存在の耐えられない軽さ

こんばんは!お久しぶりです。
先日始まりましたブログリレー、一回生の最初は如月左京が努めさせていただきます(デジャヴ)

最近、「秋」という季節が消滅してきてるような、朝晩と昼の気温差ですね。
こういう季節の変わり目は体調にすぐに作用するので、気をつけてくださいね。
という自分がいちばん作用を受けやすいのですが…

タイトルは今日社会学史Bという授業で見た映画です。
この先生、まるで落語のような講義を展開してくれるので秋学期では個人的にトップに来る科目です。

さて、既に書かれている通り「うれしい悲鳴」の稽古が着々と進んでいます。
役者も裏方も、毎日忙しそうです。

では、左京は今何が忙しいのか?
実は先日ご紹介にあずかりましたとおり、今回音響チーフをしております!
なので今は脚本と向き合い音のプランをせっせと書き、
TSUTAYAのサントラ・インストコーナーと仲良くなる日々を送っております。
ある程度音が集まったら、今度は稽古場に通い詰めて細かい事を決めていくと…

チーフというのは想像以上に責任重大。
もうすでにいくつか失敗もしてしまっていてはてさてどうなることやらと(まるで他人事)
というのは嘘でどうすればより良い仕事ができるか試行錯誤の日々です。
コンスタントにハイクオリティな舞台を提供するSomethingでは、
一回生のチーフだから、という言い訳はきかないのです

気になるタイトルですよね。「うれしい悲鳴」。
悲鳴って読んで字のごとく悲しい、でも、うれしい?
部員も毎日考えてます。「考える人」になってしまったサム部員は…いません。
このタイトルを見てちょっとでも気になってしまった方は、もう舞台を見に来るしか無いです。
そこには約一ヶ月、Somethingなりに出した答えがあるはずです。
そして、左京の出した答え=MEも、鳴っています。


さてさて、このへんでバトンを次……雨粒飴子先輩に渡そうと思います。
自分にとっては6月のミニ公演の演出を担当していただいた、すごく頼りになる先輩です。

ではでは、如月左京でした〜
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